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自然本舗 店長:西尾和隆
奈良大和茶の健一自然農園にて茶百姓しながら、自給的な野菜と米つくりしている。出荷用となるくらい作れるように研鑽している。川口由一氏主宰の赤目自然農塾で学ぶ。(自然農の著書多数で近畿における自然農の第一人者)、稲作と麦作について学ぶ。稲と米の連作(一年に1回ずつ作る)で肥料も投入しないのに、一般的な畑以上の実りを見てビックリ!食べてみて、あまりのウマさに2度ビックリ!!自然農での生命力豊かな稲や麦に感動する。また、肥料や土の味と、食材の味の関係性に気づき、自然栽培中心の食生活を始める。

紀伊で16代続く名門”どの坂果樹園”にて超高級果実栽培に従事。みかん農家として、旨いミカンを作るには農薬8割減とする方が良いらしいが、高級百貨店では、見栄え!が一番大切。味がウマいミカンは、見た目は黒い点々が少し付いている。

和歌山農業大学校で果樹栽培、野菜栽培、花卉栽培について学ぶ。ここでは、一般的な栽培方法について大きな矛盾と問題を体験する。また、多種類の畑ごとでの味の変化から、肥料の味が作物の味にも大きく影響していると感じる。これは、ワインの土が影響するのと同じ話。

紀伊・熊野を代表する有機農家でもあり、月刊誌『百姓天国』を発行していた作家兼百姓の麻野吉男氏の元で学ぶ。。効率的なスピードでの作業と、種おろしから実りまでのいのちの循環について、大きな教えを受ける。


農村集落への自然農や自然栽培普及を促すために、消費者が生産者を支える仕組み作りに帆走しています。

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自然本舗ー自然栽培の食品:無肥料無農薬の米と野菜 大地の香り芳しい旨み

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